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| 当店はPRESENCEと技術提携しています。 |
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| 髪を一切削がない奇跡のカット誕生 |
美容室で憧れの”欧米人風ヘア”にしてみたけど、自分でスタイリングすると全然違う、変なスタイルになってしまう・・・。そんな悩みをよく聞くが、それは髪が”削がれすぎ”で、フォルムが崩れてしまっているせい。
プレゼンスではその問題を解決するため、新しいカット技法”ドゥプロ システム”を開発。目指すのは同じ欧米人風の質感だが、切り方がまったく斬新で、髪を傷めないという。
「髪は一切削がず、すべて濡れた状態でカット。1枚の毛束の中にプツン、プツンと穴を開けるように間引いて短い束をつくっていきます。だから空気が入りやすく、フォルムにもしっかりと丸みが出て、質感もふんわり柔らかいタッチに」
実際、切られてみて驚くのがその手ざわり。手ぐしがスーッととおって、とにかく軽い。そして乾かすだけでサロンの仕上がりに。すべての理想が叶う、夢のカットをいち早く体験して。 |
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| Befor |

量が多く、少しクセもある髪質。
ドライカットでかなり薄くしていて、
毛先はペラペラの状態。
カラーによるダメージもあるので
思うようにスタイリングが決まらないのが悩み。 |
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| ↓ |
| After |
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髪を傷めない
毛束にしてハサミを垂直に入れ、まるで糸を切るようにプツン、プツンとカットしていく。削ぐのと違って、キューティクルを傷つけないため、髪を傷めることがない。 |
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骨格補正が自在
後頭部の絶壁部分など、丸みが欲しい所は、極端に短くて太い束をつくるようにカット。上にかぶさる髪を持ち上げてふっくらとした丸みが出るというわけ。これで頭の形を自在にコントロールできる。 |
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再現性が高い
欧米人風ヘアは、バックのフィルムが大切。手ぐしで後頭部の髪を持ち上げるようにして丸みを出し、奥行きのあるフィルムに。 |
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あとは軽めのワックスをつけるだけ。手ぐしで優しく揉むようにつけるだけで、カットでつくった束感が出てくる。 |
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ドライヤーの温風を内側に入れながら、手ぐしでラフに乾かしていく。カットで隙間をたっぷりつくってあるから、これだけで簡単にふんわり感が出る。 |
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同じ欧米人風ヘアでも、スタイリングのワザでふくらませていたこれまでのものとはまったく違う。長短のついた毛束を重ねていくことで、ミルフィーユのように髪と空気が幾重にも重なり、自然に空気感と毛束感が出る。
髪と空気の層が重なり合って自然にできる新しいエアリー感 |
パーマは一切なし。カットだけでクセのうねりを生かし柔らかい質感に
今回パーマはかけていないので、このくしゅっとした質感はクセを生かしたもの。髪を削がないから、くせ毛でも広がらず本来の柔らかいうねりが引き出せる。日本人のほとんどが何らかのクセを持っているというから、誰でもこの質感が実現できるわけだ。 |
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奥行きのあるフォルムが骨格をカバーして横顔までも美しく
カットベースは前下がりのグラデーションボブ。後頭部にぐっと丸みを出した、奥行きのあるフォルムが女らしさを醸し出す。髪は削いでいないが、十分に間引きしてあるので、フォルムは重めに見えても手ざわりは断然軽い。 |
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